2026/08/10 月曜日
1️⃣GYM終わりにレセプションで受け取りました。

⇧ これは何?
お礼を言った時に尋ねました。Ikan woku
chatGPT に教えて貰うと...
【「ウォク(Woku)」は、インドネシアの北スラウェシ州マナド発祥のスパイスブレンドおよび料理の一種です。
鮮やかな黄色、スパイシーな味わい、そしてスパイスの力強く豊かな香りが特徴です。
ウォクの調味料の特徴と材料
主なスパイス:ターメリック、ショウガ、ガランガル、レモングラス、エシャロット、ニンニク、唐辛子を使用します。
香り高い葉:バジル、コブミカンの葉、パンダンの葉、刻んだターメリックの葉を使用し、独特の香りを生み出します。
風味:スパイシーで旨味があり、ほのかに酸味や爽やかさが感じられる味わいです。
ライムや「レモン・クイ(カラマンシー)」を加えて風味を増すこともよくあります。】
このソースで煮込んだ魚料理です。
明日の昼食はこれで決まり。
08/11火曜日
Woku 初めて食べます🎉😁
冷蔵庫から出してレンチン4分

魚はたぶん大きなトンコ
Ikan tongkol
【日本ではスマガツオ、ヤイト、ヤイトガツオ】
の骨無し切り身を
柑橘系の甘酸っぱいソースで煮込んで有ります。
魚とソースで白ご飯は何杯でも
オッケー👍って感じです。
ソースは塩辛く無い、唐辛子辛くもない優しい味です。
マナド料理なので、マナドに行くか、マナド料理屋さんでぜひお試し下さい😊
※2014年にマナドに行ったけど、これは知らなかった。
その代わり 犬肉料理(煮込み)は挑戦しました。
普通でした💦
2️⃣再びレセプションから連絡が有り取りに降りました。

※斎場にお悔やみに言った時に、テーブル上のジャジャン(インドネシア伝統菓子)や菓子パンも
甘い系しか食べないって知られています。
※ケーキが好きって言っても、
インドネシアのケーキは....ねぇ!
やって来たこのパン‼️
ブリオッシュ以上のフアフアパン。
ソウル(Seoul City)や東京、
京都(今出川通や一乗寺 はパン激戦区です)で売っても人気店になると思います。

直ぐにgoogle map で店を調べると...出てこない。
この写真を使ってgoogleレンズで「これ どこのパン屋ですか」

【商品について「Bluder(ブルドゥール)」は、インドネシアで古くから親しまれている、バターと卵をたっぷり使った非常に柔らかくしっとりとした伝統的な高級パンです。
画像の「Madam Wie Bluder Premium」は、インドネシアの東ジャワ州スラバヤ(Surabaya)にある、注文生産(Made By Order)を基本とする個人向けのホームベーカリー(ホームメイドショップ)で販売されています。
主に以下の方法で購入・注文が可能です。
購入・注文方法
電話・WhatsApp(ワッツアップ)での直接注文ラベルに記載されている電話番号 0811325414 へ直接メッセージ(WhatsApp)を送り、注文や在庫の確認を行います。
オンラインフードデリバリースラバヤエリアであれば、現地の大手配送アプリ GrabFood や GoFood を通じて「Madam Wie」または「Madame Viy / Madam Wie」などの登録名でデリバリー注文できる場合があります。
製造・販売はスラバヤ西部の Wiyung(ウィユン)地区(郵便番号: 60213) を拠点としています。そのため、現地周辺でのデリバリーやピックアップが基本となります。
デリバリー専門のパン屋か‼️
超富裕層は、ホンマに凄い店を知っている🎊
スラバヤパンランキング
これが1位になりました。
今までの1位は2位に下がった。
パスルアンのパン屋
2位は3位に
隣のモール のパン屋
ポロス(「フィリング」(filling)
無しの素のパン)が旨い

明日の朝食とオヤツはこのパン。
昼ご飯のオカズはwoku 。
贅沢な暮らしです🥳


























































































